富山は9月2日の第32節・愛媛戦で16試合ぶりの勝利を手にした。その立役者のひとりがチーム最年長34歳のFW黒部光昭選手だ。後半途中に接触プレーで右まぶたを切ったが包帯を巻いてプレーを続行。同35分に攻撃の起点となって決勝点を呼び込んだ。
安間貴義監督は今回の試合に向けて、チームが求める「戦える選手」の模範として黒部選手を挙げ、彼のプレー映像を…
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