●森下仁志監督(磐田):
・攻撃はもっと背後を狙っていくこと。
・守備はボールサイドへのスライドを速く。
・攻守とも、しっかり自分たちから仕掛けること。
●大木武監督(京都):
・前線に入ったらサポートを速く。奪われた後のカウンターを注意しよう。
・中盤でどんどんボールを動かしていこう。
・自分たちのサッカーを続けていくこと。
以上
【第92回天皇杯 3回戦 磐田 vs 京都】ハーフタイムコメント(12.10.10)