●大木武監督(京都):
・焦れずに我慢してプレーすること。これがこのゲームのキーワードだ!
・相手はガツガツ前へ出てくる訳ではないが、一発に気を付けること。
・後半も積極的にシュートを打っていこう。絶対に勝つぞ!
●安間貴義監督(富山):
・ボールを奪った後の選択を前に。
・プレスに行ったあと、人に付いて行くこと。
・やってきたことを、残り45分出し切ろう。
以上
【J2:第38節 京都 vs 富山】ハーフタイムコメント(12.10.14)