●三浦泰年監督(北九州):
・ファーストアプローチを素早く忠実に続けること。
・マイボールになったら落ち着いてワイドに展開すること。
・相手の背後を粘り強く狙っていこう。
●大木武監督(京都):
・DFを中心によく守っている。
・後半もやることは変わらない。ここからブレイクしていくぞ
以上
【J2:第40節 北九州 vs 京都】ハーフタイムコメント(12.10.28)