「自分のゴールでトリニータをJ1に連れていく」
開幕前から、こう公言してはばからなかった森島康仁。それを成し遂げようとしているのだから、まさに有言実行だ。「エースを呼ばれる選手は、チームを勝利に導くゴールで期待に応えるのが仕事」と、リーグ終盤戦から怒とうのゴールラッシュでチームの勝点も上積みされた。そしてプレーオフ準決勝の京都戦では、プロ入り初となるハットトリックの上回る4得点で、チームを決勝の舞台に導いた。
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2012.11.21 Reported by 柚野真也















