●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
・サイドチェンジを効果的に使って、相手を揺さぶり、スペースを生み出せ!
・球際の勝負は絶対に退かず、ボールを奪いきるまで戦え。
・絶対的な勝利の方程式などない。各自が献身的に戦えば、勝利はおのずと近づ
いてくる。
●ランコポポヴィッチ監督(F東京):
・自分たちで苦しめている。
・自分たちからアグレッシブにボールをスピーディにまわして連動してプレーす
ること
・絶対に負けないこと。
以上
【ヤマザキナビスコカップ 鹿島 vs F東京】ハーフタイムコメント(13.03.23)