●樋口靖洋監督(横浜FM):
・守備は自陣で相手にボールを持たれた時、しっかり押し出すこと。
・攻撃はカウンターの精度を上げること。
・残り45分、メンタルで絶対に負けないこと。
●安達亮監督(神戸):
・相手のウラのスペースを使っていくこと。
・サイドチェンジを有効に使おう。
・守備は1対1の対応をもう少し粘り強く。
以上
【J1:第16節 横浜FM vs 神戸】ハーフタイムコメント(14.07.23)