◆田村祐基選手
高円宮杯があのような結果(敗退)になったので、Jユース(のタイトル)は欲しかった。(大会を通じて)チームは特に変わることなく、余裕があったと思う。
Q.優勝を決めた瞬間の気持ち!
3年間やってきたことを全部出せたなと思った。
Q.Jユース始まってからなかなか得点をあげられずにいた時の気持ちは?
辛かったけど、チームが勝つのが第一。
Q.ゴールを決めた瞬間の気持ちは?
やったな!という感じです。
Q.広島からの応援団の声援は聞こえましたか?
聞こえた。すごく嬉しかった。頑張らなくてはいけないと思った。
Q.来年はトップに上がるが、Jユース優勝という結果を残してあがることについては?
自信になると思う。
Q.トップへの不安は?
自分がやれるかな…という不安はある。自分が一番下だと思うので、努力したい。
Q.目標は?
久保竜彦。
Q.2年生・1年生に向けての言葉は?
みんな上手いので、やってくれると思う。
Q.来年へ向けての意気込み
少しでも早く試合に出れるように頑張ります。
◆中野桂介選手
Q.試合を振り返って
前半は上手く自分たちの流れでサッカー出来たが、後半はディフェンスがゆるくなって相手に点を取られ厳しくなった。最後はしっかり出来てよかった。
Q.6−4という結果については
3点とって気を緩めることなく、もう1点とっていこうと思ってやっていった。
Q.去年の悔しい経験について
去年悔しい思いをして、今年は絶対勝とうと皆で言って、日本一になれたので良かった。
Q.キャプテンとしてプレッシャーはなかったか
なかった。みんながチーム一丸となってやってくれるので、僕は特にやることなかった。いつも通りできた。
Q.今週1週間の雪により練習が出来なかったことについては
練習はうまく出来なかった。でも、あとは決勝戦だけということでモチベーションを高く保ってやれたと思う。
Q.優勝を決めた瞬間の気持ちは?
3年間やってきて、それが報われたという感じ。最高だった。
Q.多くの応援団が駆けつけたことについては?
吉田町の方々は普段から支えてくれて、今日も応援に来てくれて嬉しかった。感謝している。
Q.後輩への言葉は?
来年はまたいろんなチームからマークされ大変だと思うが、今年以上に頑張って今年よりもいい成績を残して欲しいと思う。
◆前田俊介選手
Q.優勝を決めた瞬間の気持ちは?
とにかく嬉しかった。
Q.2得点、そして最後のループシュートについて
GKが出てきてたので、上を越せば入るかな・・・と思った。
Q.怪我から復帰し結果を残したが…
怪我したときはいろいろあったけど、ここまでこれて良かった。
Q.3年生に向けてのはなむけの言葉
自分たちが3年生になれば、年下の人を引っ張っていき、また優勝を狙えるチームにしたい。
Q.来年へ向けて…
どのチームもマークしてくると思うので、それを押しのけるぐらいのチームでいきたいと思う。
◆高柳一誠選手
Q.優勝の時の涙は?
去年の決勝を思い出した。自分は1年で出して貰ったが、ボコボコにやられた1番悔しい試合だった。Jユースで借りを返したいという気持ちは強かった。
Q.今年を振り返ると…
良い年だったと思うけど、高円宮杯は悔しい思いをしたので、来年は新3年生が中心となって頑張りたいと思う。
Q.個人としての目標は?
トップ昇格と代表の両方を手に入れたい。
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