達也からのシュートを高松が押し込んだ点は、走ろうという気持ちが点につながったんだと思う。
開始直後は相手もかなり速かったし、フォーメーションも変えてきたから戸惑いはあった。柔軟に対応できた部分はある。前半はフリーでやらせすぎたので、後半は修正しようと思ってやった。ゼロに抑えることができてよかった。
マタル(10番)を抑える? 飛び込んでしまうと、厳しい部分がある。スピードも速い選手なんで、できるだけそれを消したかった。彼がボールを持った時、みんなが動き出すサッカーだったんで、速くボールを離させて、ボールを取りたいと思っていた。茂庭も那須もいい対応をしていた。
苦しい時間帯? 前半から苦しかった。体力的、精神的に一番厳しかったのは、60〜70分あたり。80分くらいまで非常に苦しい展開だった。でもそれは相手も一緒だけど。相手のホームで叩くことが何よりも大事だった。負け、引き分けだったら、絶対に取り返せないと思っていた。とにかく日本に帰ってからじゃ遅い。ここでやらなきゃいつやるのかという気持ちで戦った。グループ1位以外、ありえなかった。
以上
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