3月13日(土)J1 1stステージ第1節 横浜FM 1 - 1 浦和(横浜国)
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○エメルソン選手(浦和)
「最初から集中し、気合いが入っていたので、立ち上がり20分はうちのペースでできていた。点を取られてからは相手のリズムになってしまったが、後半はいい形ができて、引き分けに持ち込むことができた。(得点のシーンについて)よく覚えていないが、あのゴールが決まって負けなかったことが大きい。優勝をねらうためにはミスは許されない。去年もいい年だったが、今年はもっと活躍できるように頑張りたい」
○三都主アレサンドロ選手(浦和)
「監督からは下がって欲しくないと言われていたが、チームの力を使うためにはしょうがなかった。チームとのコミュニケーションは、これからもっとやっていこうと思う。何より、負けないことが一番。点を取られても、自分たちのペースをつかんで攻めることができたので、同点に追い付くことができた。勝ち点3をねらって、勝ち点1を取ったことはマイナスじゃない。次はホームに戻って、しっかり勝ち点3を取りたい」
○室井市衛選手(浦和)
「前半の最初はレッズのサッカーができていた。途中、ルーズボールが拾えず、リズムが崩れた時間帯もあったが、後半は得点できると思っていた」
○長谷部誠選手(浦和)
「長い準備期間があったことで、自分としても、チームとしてもいいプレーができたと思う。去年よりもトップ下でやれる手応えをつかめた。前半の立ち上がりは体が動いて、いい形でできていたのだが…」
○安貞桓選手(横浜)
「初めてのホームの試合だったので、勝ちたかった。自分はゴールを決めることができたが、チームが勝てなかったことが残念。1点は決めることができたが、それ以外のチャンスで決めることができなかった。ただ、前の試合よりも内容はよくなってきている、次はもっといいプレーができると思う。(岡田監督から何か指示はあったか?)周りに合わせるのではなく、自分の好きなプレーをやるように言われた。(ゴールシーンを振り返って)あのプレーは好きなプレー。中澤からいいパスが来たので、落ち着いてDFをかわしてシュートすることができた。(浦和の印象について)何人かの選手を補強して、強くなっていた」
以上
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