6月5日(土)ヤマザキナビスコカップ第4節 Aグループ
横浜FM 1-2 東京V (14:00KICK OFF/三ツ沢)
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○ 那須大亮選手(横浜FM):
「もう少しアグレッシブにプレーしたかったのですが、運動量が足らなかったですね。コーナーからのヘディングシュートは決まったと思ったんだけど、相変わらず決めたいところで決まらないね。切り替えて頑張りますよ」
○榎本達也選手(横浜FM):
「2点目の失点はウチの簡単なミスから。今日は2点取られる前にたくさんチャンスがあっただけに、そこで決められなかったことで相手に流れが行ってしまいましたね。試合内容自体は悪くなかったですから、決めるところで決めることが課題でしょう」
○ドゥトラ選手(横浜FM):
「フリーキックでの得点のシーンはユキヒコ(佐藤)選手にフェイントをかけてもらったことでGKの逆を突けました。ゲームの流れの中で前線に上がりましたが、結果を出したかった」
○坂田大輔選手(横浜FM):
「(U-23日本代表の)遠征の疲れはなかったと思う。それでも暑いから後半ペースダウンするのが嫌で、前半少しセーブした部分があったかもしれない。決めるところで決めないと勝てないと思う」
○エムボマ選手(東京V):
「1点目のアシストは小林(慶行)選手が難しいシュートをよく決めてくれました。2点目はゴールまで少し距離がありましたが、思い切って勝負したらゴールになってくれました。今日は何よりも結果が残せてよかったです。自分自身のコンディションも良くなってきていますから、ゴールも決められたと思う。次の試合でもチームのために貢献できるような活躍をしたい」
○高木義成選手(東京V):
「失点のフリーキックの場面は、ドゥトラと由紀彦(佐藤)のモーションに引っかかった感じ。それでもリーグ戦で悔しい負け方をしていたから、その悔しさを取り返せてよかった。でも本当に喜ぶのは予選リーグを突破してからにしますよ」
○小林慶行選手(東京V):
「今日は監督からも守備のことを言われていたら、その部分できっちり出来てよかったです。とにかく守備が大事だと思っていたので。エムボマは彼一人で流れを変えられるから凄い。彼が入ると、チームの盛り上がりも違いますよね」
○米山篤志選手(東京V):
「横浜FMは試合が続いて苦しい状況だとは思うけど、強い相手ですから勝てたのはよかった。守備に追われる時間も多かったですが、全員でよく凌いだ。気をつけていたのは、全体でのバランス、その部分でも問題はなかった。(コンビを組んだ)戸川はカバーリングも上手いし頼れる選手。今日の試合のイメージをリーグ戦へ繋げていくことが大事だと思う」
以上
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