6月16日(水)J1 1stステージ第13節 新潟 3 - 3 清水(19:00KICKOFF/新潟ス)
入場者数37,963人
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○山口素弘選手(新潟):
「(後半ロスタイムでの失点の場面について)ロスタイム3分という監督からの指示もあり、みんなが分かっていた。選手同士で十分にコミュニケーションを取って守りきろうという気持ちでプレーした。同点の失点の場面は、素早いリスタートで、ボールの位置があいまいだったので、『あれ?』って感じで進んでしまった。前節からいい形で試合ができてきているので、気持ちを切り替えて次の試合を頑張りたい」
○野澤洋輔選手(新潟):
「(最後の失点のシーンは)澤登さんが打ってくると思ったので、まさかあの形で取られるとは思わなかった」
○上野優作選手(新潟):
「(攻撃の仕方もうまく行っているようにみえましたが)自分は2点取りましたが、勝てなかったのですべてダメです。結構チャンスがあったので、もう少し点を取れたのではないかと思います。クロスやシュートの精度が最後の最後までうまくいかなかった」
○澤登正朗選手(清水):
「(残り時間わずかでの出場だったので)前線に上がるしかなかった。最後のクロスは、森岡からの流れたボール。とにかく、最後まで諦めなかったのがよかった。次につながる引き分けです」
○北嶋秀朗選手(清水):
「(先取点について)ずっとゴールを求められていたので、久々にゴールできて非常にうれしかった。久保(久保山)さんが流したボールを、体の向きが厳しかったけど、しっかりと腰を入れて左足で決めることができた。難しい試合で点を取った後にすぐ失点するなど、チーム自体が下を向くことが多かったが、最後の最後で先輩たちが決めてくれて、勝利への執念を見せてもらい、引き分けることができた。(新潟スタジアムの印象は)サポーターが多く、相手を威圧するような応援ではなかったので、いい雰囲気で試合ができました。正直うらやましいですね」
○斉藤秀俊選手(清水):
「(後半ロスタイムでの同点ゴールについて)このままでは帰れないと思っていた。追いつけたことで最低限の仕事はできてうれしいが、本来は2−1で勝たなければいけない試合。次の東京V戦を勝つことによって前節の柏、今日の新潟戦と2試合続けて我慢して引き分けたことが生きてくる。できれば失点0で勝ちたいです」
以上
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