6月16日(水)J1 1stステージ第13節 名古屋 2 - 1 大分(19:00KICKOFF/瑞穂陸)
入場者数7,719人
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○ジョルジーニョ選手(名古屋):
−−リーグ初スタメンについて
良かった。わくわくした。
−−CKから角田へのアシストについて
秋田さんの上をボールが越えて、角田にパスがいってゴールにつながった。
−−試合後、兄のウェズレイから何か言われたか?
ただ良かった良かっただけ。また後で車に乗った時に何か言ってくれると思う。
−−90分やりたかったか?
もちろん90分やりたかった。しかし、それは監督が決めること。自分としては勝利に結びついたので良かったと思う。
○中村直志選手(名古屋):
「今日は試合に勝ったし、内容的には自分は及第点だと思う。しかしラストパスを確実に決められることが必要だった」
○角田誠選手(名古屋):
「僕の1点がなくても勝てれば良かった。今日の失点は、相手に攻めこまれた結果ではなく、こっちが積極的に攻めている時にカウンターを受けたという形だから、修正できる部分だと思う。だからもったいなかった。2-0の最後の方は、直志(中村)がシュートを打ってたし、いい場面が多かったと思う」
○海本幸治郎選手(名古屋):
「皆、体が重かった。今日は試合がしっくりいっていなかった。チーム全体が重かったと思う。ボールも動かないし、人も動かないからパスミスが多かった。
−−マルケスがボールを持って、海本選手がサイドを抜け出す場面があったが?
相手がマルケスがボールキープするだろうと思って動いていたので、自分はサイドを抜けようと思った。フリーになったので、くるかと思ったけれど、来なかった」
○岡中勇人選手(大分):
「相手のカウンターで数的不利になる場面があった。あの状況でDFラインに一人ついていなくてはいけなかった。パスがつながっていない。リーグ戦最初の方はパスが通って得点につながっていた。耐えるところは耐えなくてはいけない。僕自身も気をつけていることだが、気が緩んだところでやられた。自分が出たからにはサポーターに勝ちをプレゼントしたかったが、残念」
○高松大樹選手(大分):
「ラインが伸びきっているので、攻撃に厚みがでないですね。あまり状態は良くないです。もっと攻撃したいんですが、点が取れないですね。雰囲気は悪くないんですけどね」
○吉田孝行選手(大分):
「最近、蹴るだけになっている気がします。中盤にはいい選手がたくさんいるんですが、そこを通り過ぎてしまってる。あわてて蹴ってるような所があります。もう一度形を作る意識を出さないと。キジ(木島)がいないのが痛いですね。今日なんて、試合終盤に出てきたら相手はいやだったと思う。走れますからね。(松橋)章太もいいものを持っていますから、1本シュートを決めるとか、何かきっかけがあれば…」
○梅田高志選手(大分):
「何が悪いんでしょうね? なんだろう? 今日は選手の距離感が悪かったですね。パスは出せるんですが“そこに出すと取られそうだな”って所にいるんですよね。うーん、何が悪いんだろう? 自分がケガから復帰してきて勝てなくなった感じなので、そういう部分ではちょっと気にしてます」
以上
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