7月17日(土)ヤマザキナビスコカップ第5節
[Aグループ] 東京V 3 - 0 横浜FM (19:02KICKOFF/味スタ) 入場者数 12,430人
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○小林慶行選手(東京V):
「(今日の出来の自己採点は?)良かったんじゃないですか?(笑)ポジションが前目になってからいつも得点のこと意識してるし、取れてよかった。ゆっくり寝れます(笑)。取れた時間帯がよかった。それまでやられてたしね。前半はなかなかボールが回ってこなかった。シュートで終わりたいとずっと思っていて、ボールもらった瞬間から打つつもりでした。シュート打つことが大事なんだなと再確認しました。後半は一人多かったのにあれだけ攻められたのはどうしてなんだろう?ボール持ったときに簡単に失いすぎでした。もっとゆっくり回して相手を疲れさせても良かった」
○小林大悟選手(東京V):
「暑かったです。かなりきつかった。でも点も取れたし、自分としてはいい試合になりました。
−ドゥトラも抑えましたね?
いやー、それもきつかったです。必死でした(笑)。個人的に守備はあんまり得意じゃないんで・・でも自分のせいでピンチとか作りたくなかった。後半いなくなってくれてホッとしました(笑)。いたらやられてたかも・・。横浜FMに勝てたのは良かった。向こうがうちに対して嫌なイメージ持ってくれたんじゃないですか?」
○米山篤志選手(東京V):
「(FKが決まり得点)気持ちよかったー!だれにもはじかれずに入って良かったよ。もう今季4得点だしね。嬉しい。DFに関しては、相手が10人になったことで余裕あった」
○相馬崇人選手(東京V):
「試合前、監督からは簡単にボールを触ってリズムを作っていけ。それがうちのサッカーだと言われていました。今日はいまいち自分の形ができなかった。もっと前でプレーしたかった。相手が10人になってからは特に、もっといいボールを蹴っていかなきゃいけなかった」
○奥大介選手(横浜FM):
「暑さもあるし、この一週間ハードなトレーニングもしてきてて体力的にきつかったですね。前半は悪くなかった。でも、前がもっと繋げて決めるとこで決めておけば・・。先に決められたことで前ががかりになってしまった。前半の出来が後半にもつながってしまった。でもDFは10人になってからも組織的に守れたと思う。ボランチが一人になって中盤を使われたとこもあるけど、そのリスクは覚悟の上で点を取りにいったし。最後まで諦めずに戦えたと思う。次なんとか勝って、決勝トーナメントに進みたい」
○中西永輔選手(横浜FM):
「決定的なチャンスを決めなくてはこうなる、ということ。Jリーグでも勝てなかった試合はこうだった。きれいに繋ぐだけじゃなく、最後のところで執念を見せないと。ドゥトラがいなくなったのも大きかったね。起点がなくなった。でも修正点が見つかったし、一週間で立てなおして、次はホームだしきっちり勝ちたい」
○遠藤彰弘選手(横浜FM):
「何本かチャンスあったところで点が取れなかった。勝つことに対して貪欲に、というとこがなかったと思う。それで一人少なくなったらなかなかね・・。
−東京Vに今季2敗ですね?
うーん・・ボールを回してくるからね。そういうチームに対して行くとこと行かないとこがはっきり判断できてないのかもしれないですね」
以上
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