9月23日(木) 2004 J2リーグ戦 第35節
京都 1 - 1 横浜FC (14:05/西京極/7,615人)
得点者:'46 熱田眞(京都)、'80 城彰二(横浜FC)
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●リトバルスキー監督(横浜FC):
「今のこの順位の状況で、この結果を素直に喜んでいいのかどうかは分からないが、この感情は、引き分けに持ち込んだという結果から来るのではなく、選手の頑張りから来るのでしょう。京都は大変攻撃的で、黒部、崔龍洙、熱田で3トップ気味だった。崔龍洙には脅威を抱いていて、90分通してゴールを狙える彼を抑えたというのは我々にとっては大きい。我々は冷静にボールを回し、サイド突破をやろうとしていたが、その流れの中で熱田に点を取られてリードされた。そのため、3バックにして点をもぎ取りにいった。総合的に見て我々はいいサッカーをした。2位争いをしているチームに見劣りしなかった」
以上
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