Q:今の心境は?
「あまり変わらない。やはり昇格は降って沸いたものではなく、41試合積み重ねてきた結果ですから、もう1試合積み重ねたい。」
Q:選手達の雰囲気は?
「いつも通りだと選手達も自覚しているだろうし、ただ注目されることは選手達にとってはありがたいこと。当然モチベーションは問題ないと思う。」
Q:今週一週間でいい準備はできたか?
「怪我人もでなかったし、いつも通りのトレーニングは積めたと思う。」
Q:監督自身の心境は?
「いつも通りやるべきだろうなとは思っている。試合直前になったら意識するかもしれないが、今は特にメディアが増えたなとは感じますけど(笑)。」
Q:選手達とのミーティングについて
「選手に特別に言ったことはない。水戸vs鹿島戦と前回の水戸vs仙台戦を題材にして今までのデータを元にしたミーティングをした。」
Q:明日緊張しそうな選手はいるか?
「金澤?緊張しそう?フロントスタッフの方が緊張しそう(笑)。」
Q:水戸は点取るのが難しいと思うが?
「アントラーズにしても、がっちり引かれてしまうとシュート打っても入らないだろう。そこで焦らないでやっていきたいと思う。『この試合で負けたら終わりだ』みたいな感じで試合に臨んではいけないと思う。」
Q:試合展開について
「後半勝負?そうならざる負えない。はじめに先制できれば相手も出てくるだろうし試合自体は面白くなると思う。大宮は前半の失点は今年のJ2のなかでもダントツに少ないのですが、今年の水戸との試合では過去3戦とも、先制点を取られている。先に失点をしないことが明日の試合では大事になると思う。」
Q:今シーズンのどの辺りで昇格(内定)を意識し始めたか?
「目標としては、シーズン前からあった。意識とすれば明日のゲームだと思う。第4クールも厳しい戦いだったので一試合一試合戦ってきたという感じだった。」
Q:明日の他会場の途中経過について
「聞かない方がいい。(監督の所で他会場の情報を)止める?監督もいらないんじゃないかな。勝てば終わりなので。いつもは(他会場の情報は耳に)入らない。」
Q:同時刻に優勝が掛かっている同じさいたま県のレッズにエールを
「私はレッズを語ることのできる人間ではないが、(レッズは)日本の中のビッグクラブという位置づけができると思うし、初優勝ということですし、優勝してチャンピオンシップで活躍することを期待している。また大宮としては、がんばって昇格して、来年胸を貸してもらいたい。」
Q:ここまでの勝ち点、得失点、対戦成績について
「各クールで勝ち点21を取りたいと言っていたが、第1〜第3クールまでは達成できていない。だが、大宮にとって大切なのは2位以内に入ることが大切だった。得失点についても失点が第4クールを除いて思ったよりも多かった。目標として、上位2チームとは勝敗をイーブンで、それよりも下のチームには勝ち越したいと思っていた。明日水戸に勝って、最終戦の京都にも勝って目標を達成したい。」
以上
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一覧へ【J2:第42節 大宮 vs 水戸 】大宮アルディージャ前日練習 三浦俊也監督(大宮)コメント(04.11.19)
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