11月20日(土) 2004 J2リーグ戦 第42節
川崎F 2 - 0 札幌 (14:00/等々力/7,151人)
得点者:'35 我那覇和樹(川崎F)、'41 ジュニーニョ(川崎F)
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○長橋康弘選手(川崎F):
「久しぶりの無失点ゲームができたことは、チームとしてよかった。相手の対面になる和波選手とは、何度も対戦しているのでお互いがお互いの特徴をわかっている感じ。そのへんは、4度目の対戦となると難しいところですね」
○岡山一成選手(川崎F):
「ホームで今季初めての出場だったので、やっぱりうれしかったです。無失点で終われて本当によかった」
○渡辺匠選手(川崎F):
「昨年はDFとして出ていたので、まずはしっかり守備から入ることを意識していました。いまはボランチとして出ているので、ボールを奪ったあとの展開や周りのサポート、前で絡むことを考えつつプレーしています」
○中村憲剛選手(川崎F):
「立ち上がりはボールの失い方が悪かったけど、途中から落ち着きだし、2点リードをし、久しぶりにフロンターレらしい勝ち方だった。天皇杯の神戸戦で勝てたことで、『勝つ』イメージが残っていたのがよかった。ゼロで抑えてホームでしっかり勝てたことが大きい」
○曽田雄志選手(札幌):
「早い時間帯で失点しないよう気をつけた。立ち上がりのリズムはよかったが、失点の場面は1点目も2点目もミスから。いままでなら失点せずに済んだかもしれないが、やはり強いチーム相手だとミスが失点につながってしまう。全体を通してみると壊れた展開にはならなかった。それだけに、後半は追いつくために迫力が足りなかったかもしれない」
○西澤淳二選手(札幌):
「今年4回戦った中では手ごたえはありましたが、地力の差があった。横綱相撲という感じでしたね。(川崎は)チャンスを得点に結びつける決定力がありました。逆にうちは、リズムを作れた部分もあったので、チャンスを決めるというところをやっていきたい」
以上
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