愛・地球博開催記念国際試合
2月19日(土)14:03/瑞穂陸/7,768人
名古屋 1-1(1-1) 大連実徳(中国)
<得点者>17分 渡邊圭二(名古屋)、37分 ゾラン(大連実徳)
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○ネルシーニョ監督(名古屋)
「我々にとって今日の試合は良かったと思う。中国の選手は体も大きくポジショニングもしっかりしていた。そういうチームと今日出来たのは非常に良かったと思う。グランパスもポジショニングを再確認しながらやって、スペースのマークもしっかり出来た。相手のスペースを使った攻撃が出来た。前半も良かったが、後半も良かった。全体的に見ると、今までの練習の成果がみれて非常に良かったと思う。」
Q:4−4−2のフォーメーションについて
「今までいろいろ見てきたが、この4バックのシステムで非常に安定してきた。今日の試合を見てもらっても分かるように、ボールキープはグランパスの方が多かったし、攻撃する時の人数が多かった。3バックになると攻撃参加の人数も少ないし、相手のカウンターのチャンスも多くなるので、今日のゲームでは相手はカウンターを仕掛けるチャンスはなかったと思う。リーグ戦でもこれで大丈夫ではないかと思う。4−4−2はもう一つのオプションであって、3−5−2を捨てたわけではない。リーグ戦でも使っていく。」
以上
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一覧へ【プレシーズンマッチ:名古屋 vs 大連実徳 】試合後のネルシーニョ監督(名古屋)コメント(05.02.19)
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