4月28日(木) 2005 J1リーグ戦 第8節
C大阪 1 - 1 広島 (19:00/長居/6,113人)
得点者:'44 ガウボン(広島)、'89 ゼカルロス(C大阪)
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●前田和哉選手(C大阪)
「背の高いFWと裏を取ってくるFWがいたので、常に相手を視野に入れてプレーしようと心がけた。(この試合でA契約の条件を満たし)こんなに早くできるとは思わなかったし、そもそもこんなに早く出られるようになるとは思っていなかったのでうれしい」
●米山大輔選手(C大阪)
「(ポストに当たったシュートは)トラップした時点で自分でも来たな、と思った。
本当は逆に蹴ろうと思った分、迷いがあったのかも…。0−1で試合に入ったので、とりあえず自分の特長を出して、どんどん動いて数的優位を作り、相手の嫌がるプレーをしようと思った」
●前田俊介選手(広島)
「仕掛けてシュートを打ったが、決めないとチーム的にもしんどい。ちゃんと決めてチームを安心させたい。最後の最後に同点にされて悔しい」
●下田崇選手(広島)
「こういう試合はシーズンの中でこれからもある。どこが問題だったのか探していかないといけない」
以上
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