4月28日(木) 2005 J1リーグ戦 第8節
川崎F 2 - 1 横浜FM (19:04/等々力/12,795人)
得点者:'28 マルクス(川崎F)、'49 黒津勝(川崎F)、'72 那須大亮(横浜FM)
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●鄭容臺選手(川崎F):
「勝てたことがいちばんうれしい。前節の後、短い時間だったが、箕輪選手、伊藤宏樹選手と連係について確認しあえた。きょうの一戦はうちにとって、とても重要な試合。勝つことだけを考えて試合に臨んだ。最後は、『さすがF・マリノス』という攻められる時間帯が続いたが、よくみんなで耐えることができたと思う」
●黒津勝選手(川崎F):
「スペースに飛び出していこうと考えていた。コンビネーションはうまくいったが、課題もまだある。前3人が張りっぱなしになる時間帯があったので、中盤とのスペースが空いてしまうところを改善したい。代表クラスの選手たちと対戦できたことを幸せに感じます。4試合で3点はできすぎかもしれないが、これに奢らずにひたむきにやっていきたい」
●谷口博之選手(川崎F):
「内容より結果を求めた。もうちょっとうまくコーチングをして、前3人に守備をしてもらおうと思ったが、そこはうまくいかなかった。F・マリノスも2連敗を避けたかったと思うが、うちも3連敗は避けたかった試合。休みは少ないが、100パーセントのコンディションにもっていけるよう努力したい」
●ジュニーニョ選手(川崎F):
「早く試合に戻れてよかった。怪我は問題ないし、いいプレーができ、チームが勝てたことがよかった。F・マリノスは強かったが、落ち着いてチームも自分も勝つためにプレーできたと思う」
●佐原秀樹選手(川崎F):
「残り5分の出場だったが、勝つことができて、とてもうれしい」
※取材の都合上、本日の横浜FMの選手コメントが取れませんでした。ご了承ください。
以上
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