4月28日(木) 2005 J1リーグ戦 第8節
新潟 0 - 0 清水 (19:00/新潟ス/40,882人)
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○エジミウソン選手(新潟)
「チーム全体で頑張っていたし、いいプレーができたゲームだった。チャンスもたくさんあった。ただ、勝負の行方はわからない。自分自身も常に自信を持ってプレーをしている。結果は出なかったが、この試合もそれは変わらなかった」
○上野優作選手(新潟)
「やっぱり勝ちたかった試合。FWとしては責任を感じている。うちは前、前にボールを運ぶスタイル。その分、前線と後ろの間が空いてしまうケースもある。もっと分厚い攻撃ができればよかった。まず、自分がきっちり決めないと」
○丸山良明選手(新潟)
「コーナーキックで2本、狙い通りの形でシュートに行けたが、得点出来なかったのが残念。守備は全員でコミュニケーションを取って集中することを心がけた。特にチョが基点になるボールのケアは、本間も含めた形で注意していた」
○澤登正朗選手(清水)
「セカンドボールをもっと拾えれば、うちのペースになっていた。中盤の形はある程度できてきた。今までは最終ラインからパワープレーのようにボールを運んでいたが、前線、中盤でタメをつくることが意識してできるようになっている」
○佐藤由紀彦選手(清水)
「故障明けで不安はあったが、いろんな段階を踏んできて良くなった結果、試合に出られている。澤登さんが内に入ってくるので、僕はタテを意識してプレーした。コンビはこれからもっと良くなっていくと思う」
以上
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