4月30日(土) 2005 J2リーグ戦 第9節
草津 0 - 2 鳥栖 (14:00/群馬サ/3,043人)
得点者:'5 八田康介(鳥栖)、'15 奈良崎寛(鳥栖)
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●シュナイダー潤之介選手(鳥栖):
「何本かセンタリングを上げられたけれど、人数がそろっていたので落ち着いて対応できたと思う。相手の良いスルーパスもあったが、それほど怖くなかった。ペナルティーの外から打たれるのが、自分としては一番イヤだった」
●飯尾和也選手(鳥栖):
「自分がマークで連れ出されても、そのスペースのカバーが出来ていた。もっと、主導権を握ってもいいゲームだったと思う」
●高地系治選手(鳥栖):
「まだチームへ違和感は多少あるが、自分らしさが出せた場面はあった。組織的なプレーで、もっと、攻撃にからんでいきたい」
●高須洋平選手(草津):
「立ち上がりに点を取られて悪い展開になってしまった。今日は、自分のプレーができず、申し訳ない気持ちです」
●佐藤正美選手(草津):
「毎試合、ふがいない。コンビネーションと動き出しの部分が修正点。コンデションは良いのですが・・・」
●酒井良選手(草津):
「ボールを持ったら前を向いて勝負しろ、という指示を受けて、ゲームに入った。0-2だったのでなんとか点を取りたかったのですが・・・。攻撃は良くなってきているので、これを続けていくだけです」
●小久保純選手(草津):
「ゴール前への入り方と、中盤でのパス出しのタイミングが課題。ここ数試合、序盤に点を取られているので、それを防げればゲームが組み立てられるはず。チームは良くなってきていると思う」
●吉本淳選手(草津):
「始めの失点がすべて。シュートは打てても点につながらなかった。自分的には前半とか、もっと仕掛けても良かったと思う。シュートの場面でも周囲を見てしまったときがあった」
●山口貴之選手(草津)
「いつもミーティングで反省している立ち上がりで、また失点してしまった。今のチームに1点のビハインドは大きい。今日はマークがきっちりついて、前を向けないシーンが多かった。前半は球際で負けていたが、後半はチームに気持ちが入っていた」
Q:今日の収穫は?
「・・・・・(しばらく考えて) 今日は、ちょっとあった。負けたけれど、可能性は感じた」
以上
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