5月1日(日) 2005 J1リーグ戦 第9節
鹿島 0 - 1 C大阪 (15:04/カシマ/26,019人)
得点者:'18 古橋達弥(C大阪)
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●トニーニョセレーゾ監督(鹿島):
「C大阪がしっかりと準備をして、選手一人ひとりがポジショニングを認識した上で90分間を戦っていた。ウチはそれほど悪くなかったと思うが、連戦の疲れがあったのは目に見えている。それはお客さんもわかったと思う。チャンスは作れたが、シュートを打つタイミングで積極的に行くべきだった。選手たちのがんばりに関しては称えたい。
全勝できればベストだがそうはいかない。つまづいたけど切り替えて戦っていきたい。1敗したショックはあるかもしれないが、目標の中で壁にぶつかるのはあたりまえのことであって、いかにして早く切りかえるか、修正していくことが大事になってくる。C大阪のみなさんにはおめでとうといいたい。我々は頭を切り替えて次のF東京戦を戦っていきたい。」
以上
J’s GOALニュース
一覧へ【J1:第9節】鹿島 vs C大阪:トニーニョセレーゾ監督(鹿島)記者会見コメント(05.05.01)
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