5月4日(水) 2005 J2リーグ戦 第10節
水戸 0 - 1 鳥栖 (13:04/笠松/3,512人)
得点者:'49 新居辰基(鳥栖)
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●大和田真史選手(水戸):
非常に情けないサッカーだったと思う。結果の前に、チームとしての約束事もできていなかったし、何よりも、サポーターに「勝ちたい」ということが伝わらないような試合だったと思う。後ろから(DFなど)の声で修正できるところもあるので、今後そういうところからがんばっていく。
●シュナイダー潤之介選手(鳥栖):
内容的にも集中したサッカーができて、非常に価値がある試合だった。鳥栖は守備のチームなので、無失点でいけたことは自信にもなるし大きいこと。こういうサッカーができるなら、上位に行くことも可能だと思う。今季はまだホームで勝ててないので、次節は絶対に勝ちたいと思う。
以上
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