5月8日(日) 2005 J1リーグ戦 第11節
大分 1 - 0 川崎F (14:04/大分ス/21,078人)
得点者:'46 マグノアウベス(大分)
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●関塚隆監督(川崎F):
「マルクスの故障で新布陣でやらなければならなかった。前半、時間が経つにつれて、ウチの狙いとするサッカーが出来た。前節同様、試合立ち上がりが大事だと選手に言ってきたが、1点入れられ残念な結果になった。ゲームの中で決定的なチャンスがあったのにいかしきれなかった。マルクスがいないなかでもボールを走らせることが出来た。しかし、結果が全て。大分のカウンター、外国人のコンビネーションが怖かったので、彼らの近くにDFがいろという指示を出した。そんななかでも大分にビッグチャンスが訪れるから、彼らの精度は高い。次、がんばりたい」
以上













