5月14日(土) 2005 J1リーグ戦 第12節
川崎F 0 - 1 清水 (15:00/等々力/11,668人)
得点者:'1 久保山由清(清水)
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●関塚隆監督(川崎F):
「結果的に3連敗になりました。今日は連敗を食い止めたかったが立ち上がりの失点がチームとして良くなかった。ただ、イニシアチブは取っていたと思う。
(ここまでの)3試合で、後半、後半、前半の立ち上がりに失点してしまった。入り方の悪さが結果につながってしまったと思う。
ただ、このチームには伸びしろがある。ケガ人が出ている中で、良くやったと思う」
Q:早い時間帯での交代については?
「点を取る形として3トップにした。それで黒津を入れた。また高さ対策を考えて、佐原を入れました」
Q:無得点に終わりました。
「前半にああいう形で失点したことで、焦りが出たのかもしれない。久野が抜け出たり、中村とフッキがペナルティエリアのところで重なったりした。清水は点を取ると枚数をかけて守るのはわかっていた。後は決定力だけだと思う」
Q:フッキ選手のコンビネーションは?
「試合数も少ないですしこれからもっと良くなってほしいと思います」
以上















