6月11日(土) 2005 ヤマザキナビスコカップ 第6節
新潟 3 - 0 浦和 (13:04/新潟ス/39,154人)
得点者:'7 エジミウソン(新潟)、'32 ファビーニョ(新潟)、'37 エジミウソン(新潟)
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●反町康治監督(新潟):
「ゲームには勝ったが、(決勝トーナメント進出を逃し)残念ながら両手を挙げて喜べない。前節の試合など、今までの蓄積が集約された結果。しっかりと戦っておかなければならないと感じた。ただ、今まで浦和との対戦はいい成績を残していなかったので、いい形でオフに入ることができる。リーグ戦の再開も浦和戦なので、そこにつながる」
Q:大宮の状況を含めてのハーフタイムでの指示は?
「今の状況では厳しいと言うことを伝えた。点を取るしかないということを。後半の最初は指示通りに攻撃できたが、相手の人数が少ない分、ボールを持つ時間が長くなったことで、中央からの攻めにこだわったりした場面がでてきた」
Q:リーグ戦再開に向けて、どのような準備が必要か?
「まず体を休ませ、その上でフィジカルをもうワンランク上げたい。最近は失点も少なくなってきたので、もっと安定させたい。最終ラインだけでなく、前線、中盤も含めて細かい部分から底上げしていく」
以上
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