6月11日(土) 2005 ヤマザキナビスコカップ 第6節
C大阪 2 - 0 鹿島 (15:00/長居/7,210人)
得点者:'17 ブルーノクアドロス(C大阪)、'60 西澤明訓(C大阪)
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●小林伸二監督(C大阪):
「清水戦からいいタイミングで点が取れるようになった。今日の試合は、入り方がよく、FKがポストに当たったことはあったが、先制点が取れた。その後、蒸し暑さもあってきつくなったが、後半に入って追加点が取れたのが収穫だった。いい形でリーグ戦後半に入れると思う。結果(決勝トーナメントに進めるかどうか)は1時間後にしかわからないが、勝って次に進めることは満足している。いいゲームができた。布部、下村のボランチが成長した。ボールに行かず、出どころにいってうまく守れた。
また西澤がキープしたあとのサポートもうまくいった。西澤はぎっくり腰だったが、コンディションはすごくよかった。彼のところにボールが入るとおさまる。いい仕事ができた。得失点差を気にするよりも、勝たなくてはいけない、と選手たちは割り切ってプレーしてくれた」
以上
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