7月2日(土) 2005 J2リーグ戦 第19節
京都 1 - 0 横浜FC (19:05/西京極/6,859人)
得点者:'24 リカルド(京都)
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●柱谷幸一監督(京都):
「早い時間に退場者が出て、ファールでPKをもらうというウチにとってはいい展開でしたが、逆に攻めあぐねるということにもなってしまった。(一人少なくなり)相手はモチベーションが高くなり、少ないほうがいいゲームをするという、まさにそういった試合でした。ウチにもチャンスはあったがそこで決めておけばもっといい展開になった。相手のパワープレイへの対応はできたのではないかと思います。1週間トレーニングをして次のゲームに向かいたいです」
Q:後半への指示は?
「普通にやっていれば点を取れると思っていたので、特に指示は出しませんでした。サイドをうまく使いサイドから攻撃できればと考えていました」
Q:コーナーキックが少ないが攻め切れていないのでは?
「サイドが深い位置まで持っていけなかった。トップに早く当てたいという気持ちがあったのではないか。数的優位になり大事にいこうという考えがあったのではないでしょうか」
以上













