7月13日(水) 2005 J2リーグ戦 第21節
京都 1 - 1 水戸 (19:04/西京極/6,951人)
得点者:'68 パウリーニョ(京都)、'79 吉本岳史(水戸)
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●柱谷幸一監督(京都):
「予想通り相手は引き込んでデルリス1本で攻めてくる形でした。ウチはボランチにうまくつけて相手の中盤・永井のサイドを突けたときには攻撃ができた。横にボールが動いている時にパスをもらう準備ができていなかった。六車は非常にいいボールのもらい方をして起点になっていたと思います。ただ、ウチはワンタッチ、ツータッチでボールを動かしてポゼッション、練習ではできたのに、試合ではできなかった。ポゼッションに必要な運動量、足が止まったのが残念。勝点1は取れた、次の試合に向けいい準備をして臨みたい」
Q:後半のゲーム運びについては?
「1点取ったところで守りを固めようと思ったわけではないだろうが、メンタル的な強さが欠けていたと思います。1点取った後のゲーム運びは悪かった。もう1点取るくらいの気持ちも必要だと思います」
以上
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