7月13日(水) 2005 J1リーグ戦 第16節
東京V 3 - 3 神戸 (19:00/味スタ/7,312人)
得点者:'1 ワシントン(東京V)、'25 ワシントン(東京V)、'37 平瀬智行(神戸)、'42 平本一樹(東京V)、'71 三浦淳宏(神戸)、'82 ホージェル(神戸)
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●相馬 崇人選手(東京V):
「勝ちきれないですね。きついです。後半足が止まってしまった。3−2になった時システムを3−5−2にしようとしたけど右サイドにいた選手にはそれが伝わらなくてあやふやなまま試合が進んでしまった。前半あれだけやれたのになんで(後半)ああなっちゃうのかな・・・。おかしいな、おかしいな、と思いながらやってた」
●山田 卓也選手(東京V):
「ボールを失いたくないところで失ってしまった。システムの変更も選手間で伝わってなかった。前半あれだけやれたのに・・・」
●平本 一樹選手(東京V):
「前半ちょっと飛ばしすぎた。足がつりそうになっていた。でもあれくらい守備をやらないと・・。
後半、引いて守ろうと話をしたわけじゃないけど、自然とそうなってしまった。アツさん(三浦淳宏)のミドルが入ってガクっときた。とにかく点をとって頑張るだけです。簡単なシュートも入るように頑張ります」
●三浦 淳宏選手(神戸):
「前半から後半のサッカーができていれば・・。いつも気合が入っているし、勝ちたい気持ちはあるのにああいう感じになってしまった。前半はやってはいけないサッカーだった。
ハーフタイム、神戸に来て初めてあんなに怒った。もっと気持ち見せていこうよって。
後半のようなサッカーを続けていければ。ゴールはもちろん狙っていました。自分の打てる距離に入ってきたらその瞬間打とうと」
●丹羽 竜平(神戸):
「右SBは最近やり始めたばかり。今日のスタメンは試合前に言われました。普通にボードに名前があってちょっとビックリしました。90分やれたことが自信になります。立ち上がりの失点は、集中しきれていないとこをやられてしまった。
ハーフタイムは監督も怒っていたし、みんな話をして切り替えて臨むことができた。アツさん(三浦淳宏選手)の得点で更に勢いがでました。長いボールを入れていったけど、平瀬さんがサイドに流れるともう1人のFWが空くので狙いやすかった。今日は価値のある引き分けです」
●松尾 直人選手(神戸):
Q:ハーフタイム、かなり厳しい話があったようですが?
「あの前半だったら誰でも怒ると思う。言われても仕方がないし、言われてからやるのではいけないと思う。後半のサッカーが最初からできるようにしたい」
以上
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