7月17日(日) 2005 J1リーグ戦 第17節
新潟 3 - 0 名古屋 (18:04/新潟ス/41,917人)
得点者:'51 エジミウソン(新潟)、'78 アンデルソンリマ(新潟)、'89 喜多靖(新潟)
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○野澤洋輔選手(新潟):
「久しぶりにゼロに抑えることができたが、みんなが集中して守っていた。結果的に無失点だったのではなく、きっちりと抑えられたことが大きい」
○エジミウソン選手(新潟):
「うちのチームの強いところが出ていた試合。僕の得点はその積み重ねの中から生まれた。ペースが速く厳しい試合だったが、最後まで集中できた」
○アンデルソン リマ選手(新潟):
「常に相手を上回ろうという意識で全員がプレーしていた。あの場面で得点することでチームを助けられると思っていた。これまですべて得点はフリーキックからだった。きょうは流れの中でゴールしたことで、(自分の持ち味が)フリーキックだけではないことを見せられたと思う」
○藤田俊哉選手(名古屋):
「なんとなく噛み合わず、ずるずるといってしまった。連戦の中で、タフに戦っていくことを覚えないと。コンディションが悪いのは相手も同じ。その中でどう戦うのかをもっとチーム全体で考えて、これからも続くこの夏場を乗り越えていきたい。決定的なチャンスを決められないと、こういう試合になる。コンディションを整えて、フレッシュな気持ちで、反省すべきは反省し、一週間かけて次節へ向けて修正していきたい」
○楢崎正剛選手(名古屋):
「ポゼッションも大事だが、リスクを負ってもチャレンジしてゲームを作っていかなければ、点は取れない。チームの特色であるボール回しも大切。だが、そうしてパスを回している間に、相手に陣形をとられてしまい、スペースが無くなっていた。それを崩すのは大変。(ハーフタイムにはどんな話を?)今までと比べて前半は動きの量・質とも良くなかったので、後半はもう一度やり直すつもりで臨もうと。だが先制点を与えてしまい、そこからは相手の思うままに…。リーグ再開後の戦績が良くない。勝ちきれていない。ここまで(勝ち取れるところを勝ちきれず)もったいない試合もあった。だが、可能性がある限りは、常に次を向いていきたい」
○中村直志選手(名古屋):
「中盤でパス回しはうまくできていた。でもパス回ししてるだけではダメ。最後のシュートの精度がよくない。フィニッシュで決められなかった。次へ向けて切り替えていきたい」
以上
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