本日8月11日、Jリーグは2005年JOMOオールスターサッカー(10月9日開催:大分スポーツ公園総合競技場)のサポーター投票の第5回目中間報告を発表した。
7月5日(火)から受付を開始したサポーター投票の有効投票総数はここまでで974,909票。応募総数は昨年を上回るペースで伸びており、現在の最高得票選手は、J-EASTがジェフユナイテッド千葉の阿部勇樹選手、J-WESTはガンバ大阪の宮本恒靖選手。FW部門では、J-EASTが浦和レッズの田中 達也選手、J-WESTはガンバ大阪の大黒 将志選手がそれぞれ最高得票を獲得しています。
投票総数は10,201,906票となっており、J's GOAL編集部とオールスター事務局が共同で集計した「各チームの集計票数」は以下の通りとなっている。
「各チーム毎の集計票数」(8月11日発表、単位:票)

各チーム毎の集計票数では、上位は千葉:1,145,137票、磐田:898,950票、G大阪:870,712票となっており、今後の中間発表時には引き続きこちらの数値も発表していく予定である。
2005 JOMOオールスターサッカーサポーター投票は9月3日(土)まで行われる。次回の途中結果発表は、8月18日(木)の予定。
以上
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