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【2006FIFAワールドカップドイツ大会 アジア地区最終予選 日本代表 vs イラン代表】試合終了後の三都主アレサンドロ選手(浦和)コメント(05.08.17)

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●8月17日(水)19:30キックオフ/横浜国際総合競技場/66,098人
日本代表 2-1 イラン代表
【得点者】28’加地亮、76’大黒将志、79’ダエイ
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○三都主アレサンドロ選手(浦和):

「イランは高さのある選手が多いんで、できるだけ早くセンタリングを上げてくださいとFWも言っていた。自分もなるべく時間をかけずにスペースにどんどん上げていった。最初から狙いがあったからリズムが出てきたんじゃないか。
前半から点が取れた? そういう気持ちで最初から戦っていた。最初の10〜15分にプレスをかけて点を取ろうと。姿勢はよかったけど、なかなか点が取れなかった。でも加地が決めてくれたんでよかった。
2点目はどっちかというと、オグリ(大黒)が難しいボールをよく決めてくれたという感じ。GKがファーのボールを読んでいて、ダエイがニアにいたから、速いボールでダエイを外しながら前半から蹴っていた。あの時もある程度、いいところにいったと思う」

以上
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