本日8月18日、Jリーグは2005年JOMOオールスターサッカー(10月9日開催:大分スポーツ公園総合競技場)のサポーター投票の第6回目中間報告を発表した。
7月5日(火)から受付を開始したサポーター投票の有効投票総数はついに100万票を超え、1,127,355票。現在の最高得票選手は、J-EASTがジェフユナイテッド千葉の阿部勇樹選手、J-WESTはガンバ大阪の宮本恒靖選手。FW部門では、J-EASTが浦和レッズの田中 達也選手、J-WESTはガンバ大阪の大黒 将志選手がそれぞれ最高得票獲得選手となっている。
投票総数は11,697,801票となっており、J's GOAL編集部とオールスター事務局が共同で集計した「各チームの集計票数」は以下の通り。
「各チーム毎の集計票数」(8月18日発表、単位:票)

各チーム毎の集計票数では、上位は千葉:1,310,349票、磐田:1,025,086票、浦和:995,799票となっており、今後の中間発表時には引き続きこちらの数値も発表していく予定である。
2005 JOMOオールスターサッカーサポーター投票は9月3日(土)まで行われる。次回の途中結果発表は、8月25日(木)の予定。
以上
■ 2005 JOMOオールスターサッカー投票はこちら















