10月29日(土) 2005 J2リーグ戦 第38節
水戸 1 - 0 横浜FC (14:00/笠松/6,548人)
得点者:'86 吉本岳史(水戸)
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●前田秀樹監督(水戸):
「苦しいゲームであったが、何とかPKで勝つことができた。今までしばらく勝てなかった分、内容より、勝てたことのほうが大きい。今日は、サイドバックを今までの須田・森田といった選手から、大和田・小椋に代え、そして真ん中に吉本が入ったことで、コーチングという面でもキャプテンが戻ってきたという面でもよかったと思う。リスタートが一番怖かったが、本間もよくセーブしてくれたし、みんなでいい守りができたのではないかと思う。
横浜が前半からアグレッシブに攻めてくるということは予想できていた。三浦も入り、山口が基点になれるし、北村など速い選手もいる。プレスがきつくなってくると考え、セカンドボールを拾って、ワンタッチでトップまでつなげるようなプランで行ったが、上手く配球できるような時はチャンスを作れていたと思う。若い選手も多いし、ベテランの栗田もよくやってくれた。大和田も小椋もオドオドしたところがなくなってきたし、堂々とやれるようになってきた。今日の勝利は自信につながるという意味でも大きい」
以上
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