11月20日(日) 2005 J1リーグ戦 第31節
神戸 0 - 1 大宮 (14:04/神戸ウイ/11,600人)
得点者:'74 森田浩史(大宮)
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●朴 康造選手(神戸):
「後半はメンツ的にも前がかりに行く体制だったと思うけど、結果的にはそんなに攻めていなかったしサイドからも崩せていなかったので…。少しの隙から失点したけど、今年はそういうのでずっと負けてきましたからね。全員の責任だと思う。自分たちの責任だけに、自分たちでしっかりと受け止めなければいけない」
●坪内秀介選手(神戸):
「これが今年の結果。今は申し訳ないという気持ちでいっぱいとしか言えない。申し訳ないです。今はそれしか言えないですね」
●三浦淳宏選手(神戸):
「チームのためにいろいろやってきたと思っていたけど、今思えばもっとチームのためになれたらよかったなという思いもある。でも後悔はしていないし、出来る範囲で一生懸命やってきたという気持ちもあるから、下向きにはなっていない。今日は痛み止めの注射を打ってプレーしていました。みんな一生懸命戦っていたと思うけど、みんなそれぞれ、ちょっとずつの力が足りなかったんだと思う。そのことを理解してまたトレーニングをしていかなければいけない」
●播戸竜二選手(神戸):
「後ろが頑張ってくれていたけど、僕たち前の選手が決められなかったので。誰が悪いとか、何が悪いとかではなく、全部が少しずつうまくいかんばくてこういう結果になったと思う。(シーズン途中に監督が変わったりということもありましたが?)監督がどうこうというより、自分がケガしてゲームに出れていた時間が短かったことが申し訳ない。残り3試合、やれることをみんなで協力して精一杯やろうと思う」
●佐伯直哉選手(神戸):
「可能性として負けることだけは許されなかったので失点は避けたかった。前半0−0はうちにとって悪くない。プランとおりの展開だったと思う。後半、0−0が続いて攻撃に出る割合が増えた。流れ的には失点するまでは悪くなかったが、点を入れられて追いつけなかった。それが今の力だと思う。応援してくれるサポーターのみんなに申し訳ない。自分たちの力のなさというのがすごく悔しい」
●栗原圭介選手(神戸):
「とにかく今はどう話していいのか…言葉がありません。結果が出なかったので…やれることはやろうとしたんですが、結果として負けてしまったというのが現実ですから」
●本田征治選手(神戸):
「どういう状況でも勝たないといけなかった試合で勝てなかったのはいまの自分たちの力だと思うしかない。とにかく残り試合、応援してくれたサポーターに勝利をあげたい…こんな状況でもずっと応援してきてくれていたんでね。(シュートシーンは?)完璧にマークを外されて森田をフリーにしてしまった。それまでは危ないシーンが何回かあったけれど、それなりにしっかりと付いていっていたんですが…。ゴール前にボールを入れられる回数が増えれば失点する可能性が高くなるのは明らか。それはこれからの課題になると思う」
●森田浩史選手(大宮):
「(1stタッチですか?)ですかね?あまり覚えてないのですが…まだ0−0だったので、決めてこいと監督に言われて送り出された。ですが、特に気負うことなく、自然と試合に入れてうまく決められた。シュートのシーン?感覚だけで打ちました。シンに子供が生まれたのでゆりかごダンスをしてあげたかったのに、忘れてしまいました(笑)」
以上
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