3月4日(土) 2006 J2リーグ戦 第1節
鳥栖 0 - 1 札幌 (14:04/鳥栖/15,572人)
得点者:'65 フッキ(札幌)
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●尹晶煥 選手(鳥栖):
調子は悪くなかった。新居への後半の決定的なパスは決めておきたかった。ゴールが決まらない惜しいシーンが多くて悔しい。
●高橋義希 選手(鳥栖):
多くのサポータの前で勝てなかったのが悔しい。
●濱田武 選手(鳥栖):
どちらも落ち着かない内容だった。セットプレーでやられてしまって・・・。決められるところで決めきれなかったので交代も致し方ない。
●飯尾和也 選手(鳥栖):
前半は、開幕戦と言うこともあり硬かった。チャンスも作れたし、ピンチらしいピンチも無かったのだが、あのFKだけにやられてしまった。チーム状態は悪くない。
●高地系治 選手(鳥栖):
何とも言えない内容だった。セットプレーからの失点に関しては、試合前から言われていたこと。チームの反省点。決定的なところで決められるように頑張りたい。
●新居辰基 選手(鳥栖):
もっと練習して決めることが出来るようになりたい。あのシーン(ペナルティエリア内で倒された)は、シュートまで持って行けなかった自分のせい。チームは持っている以上のものを出せていた。
●金裕晋 選手(鳥栖):
負けたことは悔しい。今は連携など100%とは言えないが、試合や練習などをこなしていくことによって、どんどんよくなるはず。
●田中賢治 選手(鳥栖):
多くの方に集まって頂いたのに残念な結果になって申し訳ない。初出場は自信になったが、負けて悔しい。
●山城純也 選手(鳥栖):
負けてしまったので悔しい。しかし、この負けで得たものもある。次の試合にチーム一丸となって頑張りたい。
●衛藤裕 選手(鳥栖):
結果は負けてしまったが、自分自身ではサイドDFの対応など出場できて自信につながった。今度はもっと精度を上げて行きたい。
●曽田雄志 選手(札幌):
中盤でもっとタメを作らないとDFラインを高く保つのは難しい。今年も厳しい戦いが続くだろうが、一つ勝てたことが嬉しい。
●フッキ 選手(札幌):
自分たちのサッカーが出来なかったが、自分で得点して勝てたことは嬉しい。
●石井謙伍 選手(札幌):
うまくゲームの流れに乗れなかった。フッキとの連携は、かみ合わないことが多かったので、もっと練習して次のホーム開幕戦に出場できるように頑張ります。
以上















