4月22日(土) 2006 J1リーグ戦 第9節
京都 1 - 2 鹿島 (15:04/西京極/12,295人)
得点者:'10 青木剛(鹿島)、'84 田代有三(鹿島)、'89 松田正俊(京都)
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●リカルド選手(京都):
「鹿島はいいチームだと思うがチャンスはウチのほうが多かったと思う。ビッグチャンスを確実に決められた。全ての面で互角だと思う」
●斉藤大介選手(京都):
「(アシストは)中が固まっていたので適当にあげただけ。相手に当たらない様にあげました。後半、ボールに行けるようになったので、これからもこれを続けていけるようにしたい」
●美尾敦選手(京都):
「前半、押し込まれた時間が長くてカウンターチャンスでも上手くいかなかった。後半はある程度前から仕掛けることができ、勝負できた場面が多くなった。これを続けていかないといけないと思います」
●本田泰人選手(鹿島):
「(久しぶりの)90分、結構つらかった。点を取ってから落ち着いてつなぐという気持ちを持たないといけないかなと思った」
以上
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