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【ヤマザキナビスコカップ】大宮 vs 磐田:三浦俊也監督(大宮)記者会見コメント(06.04.26)

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4月26日(水) 2006 ヤマザキナビスコカップ
大宮 2 - 3 磐田 (19:00/駒場/5,155人)
得点者:'41 グラウ(大宮)、'54 ファブリシオ(磐田)、'56 森田浩史(大宮)、'68 中山雅史(磐田)、'86 村井慎二(磐田)
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三浦俊也監督(大宮)

「連戦ということで大幅にメンバーを変えた。攻撃面を期待したメンバーだったが、前半からボールが収まり、五分五分以上の内容だった。1−0という結果も妥当だったと思う。後半は磐田が点を取りに来るから守備をする時間が長くなるだろうと思っていた。で、同点になり、また逆転して、また守備の時間が長くなった。その後、アンラッキーな形で失点してしまった。最低でも勝ち点1を取らなければいけない試合だった」

Q:グラウの出来について?
「フィジカルコンディションが厳しいんで、ケガをする前に交代させた。最初から90分は無理だと思っていたので、行けるところまで行けと言っていた。ボールがよく収まるし、クロスが入った時に決定機をモノにできる。そういう一発を持っている。大宮にとっては間違いなくプラスだ」

Q:小林慶と佐伯のダブルボランチの評価は?
「2人ともクリエイティブで技術の高い選手。アグレッシブにやれば問題ない。レギュラーでも十分にやっていける。今日も彼らのところにボールが収まったからいい試合ができた。リーグ戦で使うつもりももちろんある。バランスを考えながらやりたい」

以上
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