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【J1:第10節】C大阪 vs 京都:柱谷幸一監督(京都)記者会見コメント(06.04.29)

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4月29日(土) 2006 J1リーグ戦 第10節
C大阪 2 - 2 京都 (15:02/長居/20,268人)
得点者:'47 柿本倫明(C大阪)、'66 中払大介(京都)、'73 アレモン(京都)、'82 森島寛晃(C大阪)
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柱谷幸一監督(京都)

「結果的に勝点1しか取れないゲームになってしまったが、90分間を通じて我々も相手のC大阪も気迫のこもったゲーム内容だったと思う。前半、非常にいいゲーム内容でチャンスを数多く作れた。ボールの運び方も非常によくて、カウンターで、そのラストパスが正確に通れば、というチャンスが、4回、5回ぐらいあったのではと思う。そこでのパスの精度や動き出しのタイミングがあえば、2点、3点ぐらいは取れるゲーム内容だったと思う。結果的に2-2になってしまったのは、前半の決定機に決められない、ラストパスを通せない、という部分がこうなったと思う。

ただ、先に取られた中で2点かえして、最後またとられてしまったが、最後まであきらめずに選手たちはよくやってくれたと思う。また、サポーターも多く来てくれて、アウェイなのにホームに負けない声とサポートを感じることができた。次はホームで新潟と中3日で対戦するので、しっかりリカバリーをして、いいゲーム内容だったので、続けてやっていきたい」

以上
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