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【J1:第10節】新潟 vs G大阪:試合終了後の各選手コメント(06.04.30)

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4月30日(日) 2006 J1リーグ戦 第10節
新潟 1 - 0 G大阪 (15:04/新潟ス/41,430人)
得点者:'43 中原貴之(新潟)
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●中原貴之選手(新潟):
「思い切って打ったら入った感じ。どうやって打ったのかはあまり覚えていません。相手の守備が思ったよりガツガツこなかったので、前を向いてシュートを打つことは意識していた」

●北野貴之選手(新潟):
「ゼロに抑えられたのは、みんな集中してディフェンスをしていた結果。相手がどこでも勝つことに集中していた。ジェルソンGKコーチから『自信を持っていけ』と言われていて、その通りにできた。自信にはなったが、もっと上のプレーを目指したい」

●寺川能人選手(新潟):
「相手が人数をかけて攻めてくるのは覚悟していた。最後は1対1にならないように意識して守った。終盤、パワープレーできたときは、危ない部分は自分のマークを捨ててでも守りにいった」

●宮本恒靖選手(G大阪):
「難しい試合だった。ペースをつかめず、相手にゴールを決められてしまった。自分たちのサッカーができなかった。連勝は止まったが、ここから気を引き締めて行かなければならない」

●遠藤保仁(G大阪)
「前半はボールを回せていた。やっているときは冷静だった。1点取れば逆転できる試合だった。だが、崩せない事でストレスがたまった。全体的に運動量も少なく、テンポも悪かった」

以上
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