■日本代表 2006 FIFAワールドカップTM グループF
2006年6月18日15:00(日本時間 同日22:00)/ドイツ・ニュルンベルク
日本代表 0 - 0 クロアチア代表
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●川口能活選手(磐田)
「PKをとめた場面? 最初は右に飛ぼうと考えていたけど、空気を呼んで左に飛んだ。ある程度は読めていた部分がある。PKを止めるというのは経験によるところもあるかもしれない。でも試合中のPKをとめたのは久しぶり。いつだろう。代表戦は97年のキリンカップ・トルコ戦以来だと思う。結果的にクロアチアのビッグチャンスを断ち切れたことは満足している。でも点を取れなくてくやしい。あそこで速い切り替えができていればと思う。ヒデもちょっと疲れていたし。警告をもらった場面? アレには戦えというようなことを言っていた。フリーでセンタリングをあげられたりしていたから。今日はPKを止めたのがかなり大きい。流れをかえるという意味でも。初戦と比べて? 日本人はもともと精神的な強さがある。でもそれを最初に出し切れず、追い込まれてから出す傾向が強い。そこがいけないところでもあり、強さでもある。もっとできるし戦える。気持ちを出していかないといけない」
以上
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