7月1日(土) 2006 J2リーグ戦 第25節
鳥栖 2 - 1 徳島 (19:04/鳥栖/5,118人)
得点者:'16 山口貴之(鳥栖)、'59 濱田武(鳥栖)、'79 ジョルジーニョ(徳島)
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●高橋義希選手(鳥栖):
「後半失点したけど、しっかり守れたと思う。このまま勝ち続けたい」
●山口貴之選手(鳥栖):
「自分のゴールの半分は、タツ(新居辰基)のゴール。うちの課題の一つに、タツ以外の得点があげられる。今日は、その課題を上手くこなせたと思う。でも、今日の先取点は、鳥栖に来ての初ゴールなのでとても嬉しい」
●濱田武選手(鳥栖):
「勝ててよかった。観戦してくれる人達に感動を与えるようなプレーをしていきたい」
●竹村栄哉選手(鳥栖):
「チャンスをもらったので頑張った。今度は、もう少し長い時間出場できるように頑張りたい」
●新居辰基選手(鳥栖):
「勝ててよかった。プレッシャーが厳しい中でも、決めるべきところで決められるように頑張る」
●宮原裕司選手(鳥栖):
「自分が出場して勝つことができて良かった。みんなの声援も嬉しかった。鳥栖スタジアムは本当にいいスタジアムとあらためて感じた」
●村主博正選手(鳥栖):
「今まで練習してきたことを忠実に行っているだけ。どこと戦ってもやるべき事が決まっているので、次節(東京V戦)も頑張ります」
●片岡功二選手(徳島):
「後手に回る部分が多かった。もう少し早くから、仕掛けていきたかった」
●秋葉忠宏選手(徳島):
「2-0で負けているところからの出場だったので、リスクを背負ってでも勝ち点を取りに行った。鳥栖は、全員が自信を持ってプレーをしているように感じた。普段から良い練習をしているのだろう。パスをつなぐことでも連動性が良く、質の高いプレーをしている。徳島は、判断してからのプレーが遅かった」
●井手口純選手(徳島):
「疲れた。1失点目は新居選手が絡んでのFKからの失点、2失点目は個人技に翻弄されての失点と気をつけていたところをやられてしまったのが敗因。怪我や出場停止などでメンバーが固定できていないが、誰が出てもチームとしての意思統一を図っていかなければいけない」
以上
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