7月26日(水) 2006 J1リーグ戦 第15節
浦和 1 - 0 大分 (19:04/駒場/16,040人)
得点者:'78 田中達也(浦和)
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●ブッフバルト監督(浦和):
「非常に難しい試合が終わったと実感している。前節の結果を踏まえると、うちは川崎Fを相手に10人で約60分間以上を戦わなければならなかったが、逆に大分は4-0と勝利を収めていたことで、疲労面に差があったのではないだろうか。
そんななか、前半はウチのペースだった。ただ、なかなかペナルティエリア内には入れず、チャンスは相手のミス絡みのもので、得点に結び付けることはできなかった。一方、後半は足が止まってしまい、コンパクトな中盤が作れずに攻撃的に行くことはできなかった。
逆に後半は大分がプレッシャーをかけ攻め込んできたが、GK山岸を中心にうちのDF陣が何とか踏ん張り失点を防いでくれた。
そして、そんな状況下、ひとつのチャンス、途中出場の内舘のパスを田中達がよく決めてくれた。その後もカウンターからチャンスがあったが、今日の展開を考えればそれは欲張りだったと思う。
大分は本当にすばらしいサッカーをしていたし、結果はちょっとしたことで、逆になった可能性もあったのではないだろうか」
以上
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