7月26日(水) 2006 J1リーグ戦 第15節
新潟 0 - 1 鹿島 (19:02/新潟ス/39,278人)
得点者:'85 フェルナンド(鹿島)
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●鈴木 慎吾選手(新潟)
「決めるべきところで決められなかった。相手は2列目からの飛び出しについて来られないと思った。いいところに走れたのだが。前節よりもいい内容の試合はできたが、勝点1は取らなければならなかった」
●北野 貴之選手(新潟)
「フェルナンドのフリーキックは、わずかに届かなかった。難しいところに決められた。ただ、絶対に無理なボールではなかった。蹴る段階の駆け引きで、鹿島にうまくやられた感じ」
●ファビーニョ選手(新潟)
「自分たちはしっかりした守備からいい攻撃をし、チャンスをつくった。ただ、それ以上に相手のフリーキックが良かった」
●フェルナンド選手(鹿島)
「フリーキックは練習の成果が出た。最初はファーサイドを狙おうと思ったが、一瞬、ニアにしようと感じた。フリーキックは疲労度やその場のフィーリングで誰が蹴るのか決めればいい」
●青木 剛選手(鹿島)
「後半は全体的に押し上げて、相手のボランチをフリーにしないことを意識した。新潟は左サイドからの攻撃が強いことは分かっていたので、協力しながら守った」
以上
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