7月26日(水) 2006 J1リーグ戦 第15節
浦和 1 - 0 大分 (19:04/駒場/16,040人)
得点者:'78 田中達也(浦和)
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●小野伸二選手(浦和)
「点を入れられるときに入れないと、こういう厳しい展開になってしまう。ただ苦しいなか、勝点3を取れたことはよかったと思う。(攻撃について)達也(田中)が空いていたので、そこばかりねらってしまったことはある。自分としては5年ぶりの駒場で得点できればよかったが…。次の試合もコンディションを整えて頑張りたい」
●坪井慶介選手(浦和)
「とにかく失点をゼロに抑えて、前が活きるように考えていた。こういう苦しい試合もあるが、耐えながら戦っていかなければ…。押され気味の展開だったが、真ん中は破られない自信があった」
●田中達也選手(浦和)
「ゴールは取れたが課題が残る試合だった。永井さんも伸二さん(小野)もよく守備をしてくれたので、自分は攻撃に専念できた。(ゴールの場面は?)ニアサイドが空いているのが見えたので、落ち着いて打つことができた。ただ、自分としては最低限の仕事をしたとしか思っていない。まだまだシュートの感覚については、忘れているところがある。
チームとしては調子がいいので、次も勝ちをねらっていきたい」
●三都主アレサンドロ選手(浦和)
「内容的には満足できないが勝点3を取れたのでよかった。(前半)なかなか左サイドから攻撃を仕掛けることはできなかったが、それはたまたま。前節の川崎F戦では、ある程度できていたし、連戦で少し疲れもあった。とにかくチームとして結果が出てよかった」
●松橋章太選手(大分)
「前半からそれほどプレッシャーは感じていなかったが、後半の方がしっかりプレーできたと思う。チャンスがあっただけに、先に点を取れれば主導権を握れたと思う。(自身のプレーについて)いいプレーはできたが、ゴールもなく満足はしていない。後半はある程度できたが、シュートが…。
(プランとしては前半守って、後半勝負という形だったのか?)別にそういうわけではなかった」
以上
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