9月9日(土) 2006 J1リーグ戦 第22節
横浜FM 1 - 2 川崎F (16:04/日産ス/22,769人)
得点者:'51 マルコン(川崎F)、'58 ジュニーニョ(川崎F)、'84 河合竜二(横浜FM)
★ハイライト&会見映像は【こちら】
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●榎本達也選手(横浜FM):
「苦しい時間帯をある程度、乗り切っていただけに、先に点を取ってリズムに乗りたかった。川崎Fもディフェンスが堅く、取ったボールをまた取られることが多かった。ウチのラインが下がったところで、前に人数がかけられなかった。失点したシーンも、ある程度は防げたと思うので、修正できる部分は修正して次に臨みたい。でも、最後に1点を返したなど、ウチの粘りも出てきたので、総崩れになるようなことはない」
●田中隼磨選手(横浜FM):
「後ろが頑張ってくれたので、前の選手が点を取らなければならなかった。セットプレーでしか、取れなかったのも課題。流れの中で取れなければならない」
●河合竜二選手(横浜FM):
「集中力の問題。そこだけ気をつけていれば、そうそうはやられないと思う。マルコンに誰がつくのか、ハッキリしていなかった。あそこは皆で声をかけていかなければならなかった。前半はいい形でシュートまで持っていけたが、自分を含めて中盤の選手が取った後に、また取られてしまった。押し込まれて、ラインも下がってしまった。それでも、最終ラインがしっかり守ってくれたので、もう少し前でプレーできればもっと良かった。(ゴールのシーンは)ボールが良かったので、当てるだけでした」
●山瀬功治選手(横浜FM):
「(中盤から前線に当てるとき、微妙に合わなかったが?)しっかりと、取った瞬間に落ち着くとか、周りも動きやすいところにサポートするとか、細かい部分を改善していけばよくなると思う。チームとしては、まだまだ向上の余地はあると思う。今日は負けたけれど、悲観的になるヒマもない。負けた試合でも得るものもあったし、難しく考える必要はない。(サッカーには)流れというものは必ずある。今日はバタバタしてしまったが、改善できると思う」
●中澤佑二選手(横浜FM):
「あの1点(マルコンの先制ゴール)ですね、悔やまれたのは。(久々の出場で)疲れました。(監督が代わって)さほど、チームは変わっていない。岡田さんのやってきたことをベースにやるだけ。ドンマイ!です」
以上
※本日の川崎フロンターレ選手コメントはございません。ご了承ください。
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