9月13日(水) 2006 J2リーグ戦 第39節
札幌 3 - 1 水戸 (19:04/札幌厚別/5,364人)
得点者:'2 鈴木智樹(札幌)、'26 フッキ(札幌)、'56 石井謙伍(札幌)、'62 椎原拓也(水戸)
----------
●関 隆倫選手(札幌):
「やはり攻めることが大事だと思うので、残り試合も攻めて勝っていきたい。最後まで諦めずに、これからも頑張っていきたい」
●砂川 誠選手(札幌):
「はやい時間帯に1点取ることができたので、焦ることなく試合を運ぶことができた。課題だった引いて守る相手をある程度崩すこともできたので、今後につなげていきたい」
●上里 一将選手(札幌):
「フッキとの連係が良くなってきた。フッキの動きをよく見てからこちらも動き出すことで、リズムが合ってきたのだ思う」
●石井 謙伍選手(札幌):
「ハーフタイムに監督から『3点目が重要だ』と言われていたので、それを取れてすごく嬉しい。フッキからいいボールがきたので、落ち着いて決めるだけだった。前半にチャンスがありながらも決め切れなかったので、後半に決めることができて良かった」
●鈴木 智樹選手(札幌):
「正直、あそこでパスが出てくるとは思わなかった。フリーだったのでボールを持ってから時間があり、落ち着いて蹴ることができた」
●桑原 剛選手(水戸):
「久し振りの厚別で懐かしさもあったので勝ちたかったのだが、負けて本当に悔しい。負けている状況で投入されたので、積極的に仕掛けることを意識してプレーした」
以上















