9月27日(水) 2006 J2リーグ戦 第42節
草津 0 - 0 湘南 (19:04/群馬陸/4,545人)
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●高田保則選手(草津)
「後ろが凌いでくれていただけに、得点が取れなくて申し訳ない。少ないチャンスを決めてこそ、FWだと思う。今日はDFラインを意図的に下げていたので、それによって中盤の選手の走る距離が増えていた。前線が前でもう少し時間を作って、ゲームを組み立てられれば良かった」
●田中淳選手(草津)
「ゲームの途中でなかなかパスが繋がらなくなり、厳しい時間もあったが、竜さん(齋藤)とチカが真ん中で弾いてくれていたので失点しなかった。今日は右サイドだったが、渡さん(山崎)とうまく受け渡しが出来たので守り切れた」
●齋藤竜選手(草津)
「湘南への対応は試合前に話し合っていたので、慌てることなく対応できた。やることがハッキリしていたので守備の面では楽だった。引き分けてしまったけど、2試合連続無失点だったので、チームは良くなってきていると思う」
●鳥居塚伸人選手(草津)
「どちらのチームも勝つチャンスがあったゲームだった。勝負所で点を取れないことが響いた。連勝するには、得点を取ることが必要だった。今年中には、なんとか連勝を達成したい」
●中町公祐選手(湘南)
「今日は様々な条件もあり中盤でうまくボールが回すことができなかった。前半は全体的にミスも多く、自分たちのリズムをつかむことが出来なかった。前半はアジエルを前線にした4-4-2だったが、アジエルが下がってきていて、FWが孤立してしまっていた」
●石原直樹選手(湘南)
「前半はこちらが我慢してやっていたが、後半、2トップにしてからはうまくボールが回り、抑えられているイメージはなかった。1点を取ったチームが勝てた試合だった」
●佐藤悠介選手(湘南)
「なかなかシュートまで持っていけない展開で、最後は撃ち合いになっていた。前半、ボールを持たされていて、支配されているような感じだった。前節の札幌戦で大量失点したので守備を意識していたが、その分、攻撃に人数をかけることが出来なかった。うちには1人で打開できる選手はいないし、全体で崩すようにしないといけない。今日は、負けなかったことが収穫です」
以上
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